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>ホームリポート>リポート4杉並区立和田小学校(東京都)の取り組み

コンピュータを活用した和田小学校のケースから、
発育段階におけるIT教育の取り組みへのヒントを探る

今回のリポートは、杉並区立和田小学校(以下、和田小学校)の取り組みについて。「科学技術・理科教育総合推進授業」(2000年に文部科学省が掲げた「日本の理科教育、科学技術を高めよう」という政策)および、米国で開発された教育向けのソフトウェア『Squeak』(スクイーク)を使った授業などを実践されている同校の、ITを活用した授業の概要をお伝えします。

CASE 1
「天気の学習」(5学年)
「環境の学習」(6学年)
CASE1 紫外線測定中の写真
CASE 2
「善福寺川の水質調査」(6学年)
 
CASE2 汚れの実験の写真
CASE 3
「地域防災マルチメディア地図づくり」
(3学年)
CASE3 防災マップの写真
CASE 4
『Squeak』を使ったIT教育への試み
 
CASE4 スクイーク中の写真